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がんや免疫領域において、いかに再現性を確保しながらスピーディーに結果にたどり着くかが益々重要になって参りました。複雑化する要件をサポートすべく、経時的な観察手法や解析技術が進み、技術の進歩とともに研究もさらに高度化しております。

本セミナーでは、国内外のゲストスピーカーをお招きし、がんやがん免疫に関連した最新の研究結果を発表頂きます。その中でどのような技術やシステムが特に役に立ったのか、またそのメリットなどさまざまな情報を提供頂く予定です。直接講演者の先生方に質問する場も設けておりますので、ただ発表を聴講するだけでなく、直接疑問を解決し、総合的に最新情報を入手する機会にしていただけましたら幸いです。
がんやがん免疫研究に関わる、多くの皆さまのお申込み・ご来場をお待ちしております。

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お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
               
日時 2019年5月23日(木)  受付13:40 ~
開始時間 ・受付開始   13:40
・セミナー開始 14:00
申込締切 申込み締切:5月22日(火)19:00まで
会場
〒104-0028 東京都 東京都中央区八重洲2-4-1 ユニゾ八重洲ビル
・JR[東京]駅 八重洲地下街5番出口目の前
・JR[東京]駅 八重洲南口より徒歩3分
・東京メトロ銀座線「京橋」駅7番出口より徒歩4分
講演内容
13:40
受付開始
14:00
セミナー開始の挨拶
14:05
(予定)がん・がん免疫研究におけるアプリケーショントレンドと必要とされる生細胞解析技術
エッセンバイオサイエンス株式会社 シニアアプリケーションスペシャリスト
下西 祥平
14:25
製薬の微生物品質管理~コンタミネーションを管理する迅速微生物検査キット~
ザルトリウス・ジャパン株式会社 マネージャー (プロダクトスペシャリストチーム)
博士(薬学)長島 茂幸
14:40
腫瘍間質に依存するびまん性胃癌進展メカニズムの解明
熊本大学病院・熊本大学国際先端医学研究拠点 特任准教授
石本 崇胤 先生 (M.D., PhD, FACS)
15:10
Coffee break (講演者への質疑応答)
15:20
Identifying Regulators of Collective Cell Invasion in Prostate Cancer
University of Glasgow, Head of Epithelial Polarity Lab
Dr. David Bryant PhD,
15:10
iQue® ScreenerによるGPCRに対するモノクローナル抗体スクリーニング
株式会社エヌビィー健康研究所 創業者兼代表取締役
博士(薬学)高山 喜好 様
16:20
閉会の挨拶、講演者への質疑応答

※講演者、演題、時間は、変更することがございます。
参加費 無料
定員 50名
対象 腫瘍学、免疫学、がん免疫学に携わる大学、製薬、研究機関の研究者の方
参加企業一覧
主催 ザルトリウス・ジャパン株式会社、エッセンバイオサイエンス株式会社
共催
協賛
備考
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お問合せ

ザルトリウス・ジャパン株式会社セミナー事務局